こだわり

懐石料理 塚越

0120-226-881

〒162-0067 東京都新宿区富久町2-13

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食材

「塚越の仕出し弁当をまた注文したい」「塚越の仕出し料理を出せば誰もが満足してくれる」私どもはそういったお客様の声をいただくたびに、なお一層の美味しさの追求に努め、励まねばならないと、気を引き締めております。
新宿の「懐石料理 塚越」の考える美味しい料理の定義とは、旬で採れ立ての食材を使うことです。
旬で採れ立ての食材を使わなければ、美味しい料理は生まれません。
だからこそ、食材選びはいっさい妥協することなく、こだわりを持って行っています。
安全な食材を選ぶこともまた、皆様に安心をお届けするために大事なことだと考えています。

鮪へのこだわり

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新宿の「懐石料理 塚越」では、築地場外に店を構える「一太朗水産」から直に仕入れた鮪だけを使用しております。
築地には全国からほぼ毎日、数百種類の魚介類が集まり、セリで品質が選別されています。
「一太朗水産」はこれらの魚介類の集荷機能や、セリの評価が機能を備えた実績のあるお店です。
このお店で当店の目利きが選ぶ一番の食材は、「セリ立ての美味しい鮪」です。仕出し弁当・仕出し料理の鮪は、もちろんこの鮮度抜群で上質な鮪だけをご提供しています。
「一太朗水産」と「懐石料理 塚越」が、共にこだわって選んだ鮪を是非ご堪能下さい。

無添加食材の使用

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近年、「無添加」が安全を保証するような言葉として使われていますが、実はすべてが安全なものだとは限りません。
消費者に誤認させるような表示をしている食品もあるぐらいで、そうなると現状はプロの料理人の目を頼るしかありません。
新宿の「懐石料理 塚越」では、「無添加」の中でも安全性を十分確認し、すべて厳選された食材だけを使用しています。
食材の美味しさを引き立てる調味料もまた、無添加のものを厳選して使用しております。
そしてお新香・佃煮などの添え物も、極力無添加のものを添えるようにしており、お客様の健康な生活への配慮に努めています。

安全・衛生

例えば、味が評判の料理店に行ったとしましょう。
評判通りに美味しいが、店内やスタッフに清潔感がなかったために、どうも味がぼやけてしまう…。
そういう経験をされている方は、少なくないように思われます。
美味しい料理を提供するためには、旬で採れたての食材を使うことが大前提ですが、そこに安心と安全が加わらなければ、せっかくの美味しさも台無しになるのではないでしょうか?
美味しい料理は、安心と安全から始まるとも言われています。食材の安全性は言うに及ばず、衛生管理も大事です。新宿の「懐石料理 塚越」は、天然素材でできた抗菌シートを使用することで、仕出し弁当・仕出し料理の安全と衛生を常にお守りしています。

徹底した衛生管理

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常に美味しい料理の安心と安全を守るため、新宿の「懐石料理 塚越」は、天然素材を活かして作られた、抗菌・鮮度保持剤「ワサオーロ」 を使用しています。
三菱化学フーズ株式会社様により製造される「ワサオーロ」 は、品質保持や衛生管理を目的に、数多くの食品業界や店舗で幅広く利用されている、大変優れた商品です。
「ワサオーロ」 は製造の段階で、ワサビに含まれているアリルカラシ油という揮発成分が使われます。
アルリカラシ油は強力な抗菌力を持ち、食品の鮮度保持や日持ちの向上に役立ちます。
当店の仕出し弁当・仕出し料理の安全は、この「ワサオーロ」 によって守られています。

料理人紹介

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新宿の「懐石料理 塚越」のこだわりの仕出し弁当・仕出し料理、懐石料理は、卓越した腕前を誇るプロの料理人によって作られています。
地元静岡で代々続く料理屋の長男として生を受けた、当店の料理人・内海康治は、祖父の弟子が営む小料理屋を皮切りに、東京の様々な和食処で、その腕を磨いてきました。
その後、7名の弟子を取り育成する親方として、数件の有名店を率いた実績を持っています。
四季折々の食材を遊び心で絶品に変える腕前を持ちながらも、それを本人のこだわりとは決してせず「基本に忠実」をポリシーに、心からお客様に満足頂けるような仕出し弁当・仕出し料理の創作に、日々邁進しております。

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〒162-0067 東京都新宿区富久町2-13

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